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21歳

私、本日21歳になりました。
20歳で一喜一憂してからもう1年、時間はあっという間に過ぎていきますね。
来年の誕生日は今より少しでも状況が良くなるよう、仕事や就活など、目の前の課題を着実にこなして自分で扉を開いていこうというのが目標です。
なるべく趣味も充実させつつ、頑張っていこうと思います。
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  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-28 14:52 | 日記 | Comments(2)

好きなQUEENソングベスト40 10位→1位

40位→31位
30位→21位
20位→11位
それでは、10位から1位までの発表です。

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10位 悲しい世界 / The Works (1984) Freddie & Brian


フレディとブライアンの共作。
ライブエイドでもクイーンとは別に二人で演奏され、世界はこれでいいのだろうか?というメッセージを世界に発信しました。
ブライアンのアコースティックギターとフレディの歌声だけの演奏というと、「Love Of My Life」のライブのときもそうでしたが、とても良いです。


9位 輝ける日々 / Innuendo (1991) Queen


フレディの遺作となってしまったアルバム『イニュエンドゥ』から、クレジットはクイーンですが主にロジャーが作ったとされる心打つバラードです。
歌詞やメロディでこれまでのフレディの人生を振り返っているような感じがして、涙を誘います。
フレディ最後のMVとなってしまった曲ですが、メンバーの一体感が感じられて悲しさもありつつ、温かい気持ちにもなる名曲です。


8位 Love Of My Life / オペラ座の夜 (1975) Freddie Mercury


多くのファンが支持するフレディの名曲。
フレディの歌声も絶品で、泣きのギターが入るあたりも堪りません。
フレディとブライアン2人で演奏するライブバージョンも素晴らしく、指揮をとりながら観客との大合唱は鳥肌ものです。


7位 手をとりあって / 華麗なるレース (1976) Brian May


大の親日家として知られるクイーンが日本のファンへ感謝の気持ちを伝えるためにサビを日本語で歌った曲。
75年の初来日、まだ世界的に無名だったクイーンを日本のファンは熱狂的に迎え入れました。
それからクイーンのメンバーは「日本は特別な国だ」と事あるごとに言ってくれて、フレディは自宅に日本庭園を造るほど日本を好きでいてくれました。
日本のファンであることを誇りに思えて、このような曲を作ってくれたメンバーに感謝します!


6位 I Was Born To Love You / Made In Heaven (1995) Freddie Mercury


ドラマやCMで数多く流れたこの曲でクイーンに興味を持った、新世代のファンの方も多いのではないでしょうか?私もその中の1人です。
CDTVで初めてこのMVを観たときのあの衝撃!忘れられません。
あの素晴らしい歌声と、分厚い演奏は何なんだと思い、すぐに『ジュエルズ』を買いにCDショップへ走ったのです。
元はフレディのソロ曲で、フレディ亡き後メンバーがクイーンバージョンとして作り上げたのがこちらです。


5位 My Life Has Been Saved / Made In Heaven (1995) Queen


清々しさに満ちた『Made In Heaven』にもピッタリな曲。
これからが黄金期なのかと思うくらい完成されたクイーンサウンドで、フレディの伸び伸びとしたボーカルも実にいい!


4位 恋のゆくえ / 世界に捧ぐ (1977) John Deacon


クイーンのカフェで聴きたい曲No.1。
アコースティックギターの音色、ヴォーカル、コーラス全てが心地よい♪
アルバムではこの曲の次に「It's Late」を挟んで「メランコリーブルース」ですから反則です(笑)


3位 Innuendo / Innuendo (1991) Queen

    
初期のようなドラマチックな曲展開が実に素晴らしい!
イエスのスティーヴ・ハウがゲストで参加し、フラメンコのようなギターは彼が弾いています。
そこから一旦フレディの遊び心あるヴォーカルに繋いで、ブライアンのギターソロに持っていくあたりがたまらなく好きです。


2位 Nevermore / QueenⅡ (1974) Freddie Mercury


クイーンのコーラスワークの美しさを、最大限に見せつける名曲。
個人的に、クイーン美学の頂点に君臨する曲だと思います。
アルバムの中でも、展開が目まぐるしい『サイドブラック』から一瞬抜け出し、ホットするような時間をつくり、次の曲に繋げる狙いがあるのだと思いますが、この曲の短さがまた儚くもあっていいです。


1位 '39 / オペラ座の夜 (1975) Brian May


ファンになりたての頃から大好きな曲で、迷わず1位に選出しました。
「クイーンにこんなカントリーっぽい曲あるんだぁ~」というのが初めて聴いたときの感想です。
ブライアンのボーカルと、ロマンチックな歌詞が素敵です。
聴くと大草原をイメージし、寝る前にはいつも聴いている大好きな曲です。

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以上、好きなQUEENソングベスト40でした!
好きな曲がありすぎて選ぶのに大変苦労しました。
今年はデビュー40周年なので、何かしらあるのか期待してしまいます。
是非来日してほしいものです。
それでは、最後までありがとうございました!
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  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-27 23:14 | ランキング | Comments(4)

好きなQUEENソングベスト40 20位→11位

40位→31位
30位→21位
皆さん、ランキングのご感想ありがとうございます!
間が空いてしまいましたが、20位から11位までの発表です。

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20位 Made In Heaven / Made In Heaven (1995) Freddie Mercury


元々は85年発表、フレディのソロアルバム『Mr.バッド・ガイ』の収録曲。
それから10年後の95年、フレディ亡き後、残されたメンバー3人で制作されたアルバム『Made In Heaven』の表題曲になりました。
『JEWELSⅡ』にも収録さていいたこともあって、ずっと好きな曲です。
フレディがずっと元気で90年代もクイーンが活動していたら、きっとこんなサウンドのクイーンが聴けたのかなと考えます。
ギターソロが美しい・・・


19位 Don't Stop Me Now / Jazz (1978) Freddie Mercury


日本では度々CMで使用され、人気が高いナンバーですね。
日本人好みのメロディだし、サビの入りが最高に気持ちイイ!


18位 Dear Friends / Sheer Heart Attack (1974) Brian May


ゴージャスでカラフルなアルバム『シアー・ハート・アタック』。
このアルバムを陰ながら支えているのは「谷間のゆり」や、この曲でしょう。
こういったシンプルで美しい曲があって「ブライトン・ロック」「ストーン・コールド・クレイジー」などといったハードな曲が際立つのです。
短い曲ですが、心温まります。


17位 心の絆 / Kind of Magic (1986) Freddie & John


ライブエイドで他のアーティストの追随を許さない、圧倒的なパフォーマンスで、大観衆を沸かし、再び結束を固めたクイーン。
そんな油の乗り切った4人のパフォーマンスが、このMVからも伝わってきます。
ブライアンのコインで奏でるレッド・スペシャルの音色が見事、曲にマッチしてますね。最後の大合唱も素敵です。


16位 Save Me / The Game (1980) Brian May


初期のクイーンといえば、シンセサイザーを一切使っていないと断言し、ギターと分厚いコーラスなどを駆使して独自のクイーンサウンドを確立してきました。
しかし、この曲が収録されているアルバム『ザ・ゲーム』からは時代の流れに乗って、1曲目からシンセ全開。
初期のクイーンサウンドとは違った曲に、戸惑った当時のファンの方も多かったはず。
そんな中でもクイーンの保守・ブライアンの曲は、このアルバムであっても70年代の音がするのです。
この時期のブライアンの存在はとても重要で、ブライアンがこういった曲を作り続けたから、後期のアルバムでもクイーンサウンドが輝き続けたのだと思います。
ロマンチックなメロディに2段階で曲を盛り上げるギターソロ・・・
アルバム最後がこの曲なので、とても落ち着きます。


15位 Bohemian Rhapsody / オペラ座の夜 (1975) Freddie Mercury


20世紀のポピュラー音楽の代表作とも言われる普及の名作。
イギリスでは9週連続1位に輝き、ギネス・ワールド・レコーズ社が行った、「英国史上最高のシングル曲は?」というアンケートでは、ビートルズなどを押さえ1位に輝きました。
美しいバラードで始まり、ギターソロから壮大なオペラ、そしてハードロックへと変化し、最後は静かに終わるサマはまさに圧巻。
「母さん、たった今人を殺してきた 僕は人生を駄目にしてしまった」と歌う歌詞も、フレディにしか描けない圧倒的な世界です。
ちなみに世界初のPVがこの「ボヘミアン・ラプソディ」と言われています。
歴史的名曲であるにも関わらずこの順位です・・・


14位 Long Away / 華麗なるレース (1976) Brian May


イギリスの雰囲気をたっぷり詰め込んだ、ブライアンボーカル曲。
「'39」とは似ているようで似ていない、不思議な世界です。


13位 Killer Queen / Sheer Heart Attack (1974) Freddie Mercury


怪しげなフレディがまさにキラークイーン!
イギリス紳士らしいブライアンとジョンに、ちょっと厳ついロジャーと、メンバーの個性がMVにも出てて楽しいですね。
「マリー・アントワネット」などが登場する歌詞もフレディならでは。


12位 Let Me Live / Made In Heaven (1995) Queen


フレディ、ロジャー、ブライアンが交代でリードボーカルをしていく最初で最後の曲。
ゴスペル調の曲で、元々はロッド・スチュワートとのコラボ用に作られた曲のようです。
メンバーの一体感が感じられ、温かい気持ちになる曲です。


11位 Doing All Right / 戦慄の王女 (1973) Brian & Tim


クイーンの前身バンド『スマイル』時代に、ブライアンとメンバーだった、ティム・スタッフェルが制作したものを、クイーン1stアルバムでフレディが歌っています。(ティムがボーカルをとったスマイルバージョンもありますが、今は入手困難のようです。)
スマイルのことはいずれ語るとして、静かで美しいメロディに酔いしれているといきなりハードロックが始まったりとする部分は、もうこの時点でクイーンの基礎がかなり出来ていたと言えるかもしれません。

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10位→1位     

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-24 23:16 | ランキング | Comments(0)

好きなQUEENソングベスト40 30位→21位

40位→31位
続いて、30位から21位までの発表です。

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30位 愛という名の欲望 / The Game (1980) Freddie Mercury


「地獄へ道づれ」と共に、アメリカでも大ヒットした記念すべき曲。
自他共に認めるエルヴィスっぽい曲で、ライブでも盛り上がります。
晩年、ジョン・レノンがこの曲を聴いて創作意欲がわき、レコーディングしたのは有名な話です。
エルヴィスを意識したボーカルがとても良いです。


29位 Back Chat / Hot Space (1982) John Deacon


クイーンの問題作といわれる「ホット・スペース」。
私は好きなアルバムですが、往年のファンの方々からすれば求めていたクイーンサウンドとあまりにかけ離れたものだったので、ショックもあったのだと思います。 
でも、こんなカッコいい曲だって収録されているんです。
問題作の名の下に隠れてしまうのはもったいないくらい、カッコいいジョンの曲です。


28位 Dreamer's Ball / Jazz (1978) Brian May


「ジャズ」というアルバムは、アルバム名やジャケットのイメージとは違ってバラエティに富んだロックアルバムです。
そんな中でもこの曲は、ジャズのイメージに近いのではと思います。
古き良き時代の音を継承している感じがして素敵、前曲の「セブンデイズ」からの心地よい流れもいいです。


27位 I Want It All / The Miracle (1989) Brian May


私がハードロック好きになったきっかけの曲。
当時大人気のガンズやボン・ジョヴィといった若手ハードロックバンド、彼らには無い貫禄が、この頃のクイーンには備わっています。
ブライアン、フレディ交互のボーカルからのギターソロは堪りません!
ロジャーのドラム、ジョンのベースも素晴らしい!


26位 輝ける7つの海 / QueenⅡ (1974) Freddie Mercury


クイーン初のヒット曲。
「クイーンⅡ」最後を飾るこの曲、アルバムの中ではホワイトとブラックの対比が終わった後の、融合曲のような感じもします。
1stアルバムでインスト曲としてラストに登場し、この2ndアルバムでは歌詞をつけて同じくラストを飾る、そして3rdアルバムでは口笛で登場、と初期3作がこの曲で繋がっているのです。
「輝ける7つの海」という邦題も素晴らしい!


25位 Life Is Real(レノンに捧ぐ) / Hot Space (1982) Freddie Mercury


亡くなったジョン・レノンにフレディが捧げた曲。
フレディも天才であるが故に、自分との葛藤があったはず、
そんな孤独をジョン・レノンと重ね合わせて歌う隠れた名曲です。


24位 うつろな日曜日 / オペラ座の夜 (1975) Freddie Mercury


この曲も「SeaSide Rendezvous」と同じくオペラ座のイメージピッタリ!
ミュージカルのようなフレディのボーカルには、初め度肝を抜かれました。
ボーカルだけでも一流なのに多種多様なこんな曲まで作ってしまうなんて、フレディはホント凄い!


23位 愛にすべてを / 華麗なるレース (1976) Freddie Mercury


数多いクイーンの代表曲の中の1曲です。
ファンになりたての頃は、ゴスペル風の合唱が受けつけなくて聴きませんでした。
それでも今は大好きです。一瞬聴いただけでもクイーンだとわかる分厚く美しいコーラス、これぞクイーンです。
ロック史に名を残すボーカリスト・フレディ、典型的なロッカー声のロジャー、甘く優しい歌声のブライアン、この3人の声が合わされば無敵なのです。


22位 Some Day One Day / QueenⅡ (1974) Brian May


「White Queen」同様、「クイーンⅡ」のホワイトの一翼を担う、ブライアンボーカルの曲です。
だいたいのアルバムにブライアンがボーカルの曲が1曲は入っていますが、ブライアンの何か頼りげがないような細く優しい歌声が、フレディ・ロジャーというボーカリストの中にあると、とても心地よくなるのです。
この曲、メロディーもフレディとまた違ったドラマチックさを感じることが出来、とてもいいです。


21位 My Melancholy Blues / 世界に捧ぐ (1977) Freddie Mercury


先日も取り上げたこの曲。
休日の午後、優雅にこの曲を聴きながら飲むコーヒーや紅茶は別格です。
初めて聴いたときは、クイーンにもこんなにカフェに合う音楽があるのかと驚きましたが、オリジナルアルバムを聴きこんでいるとまだまだあるんですねぇ~

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20位→11位
10位→1位

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-21 22:59 | ランキング | Comments(4)

好きなQUEENソングベスト40 40位→31位

今年はクイーンのデビュー40周年です。
40周年にちなんで、好きなクイーンソングベスト40をやろうと思います。
曲名の隣には収録アルバム名とそのアルバムの発売年、さらには作者名を記載します。

まずは40位から31位までの発表です。

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40位 Who Wants To Live Forever / Kind of Magic (1986) Brian May


クイーン初、フルオーケストラを加えた感動的なバラード。
鋭いフレディの声と、甘いブライアンの声の対比が何とも良いです。


39位 Radio Ga Ga / The Works (1984) Roger Taylor


ロジャー初の大ヒット曲で、レディー・ガガの芸名の由来にもなった曲。
どこをとっても80年代ロックの音がする曲で、当時影響力を増していたMTVに触発されて出来た曲であることは間違いないと思います。
MTVとは対照的に、影響力が低下しつつあったラジオを応援する歌詞も良いです。


38位 In Only Seven Days / Jazz (1977) John Deacon


ジョンの作り出す曲は、フレディとは一味違った良さがあるのです。
アルバムの中でも特に落ち着ける時間を演出していて、月曜から日曜まで辿った歌詞もロマンチックでメロディもポップ。落ち着くなぁ~
       

37位 It's A Beautiful Day / Made In Heaven (1995) Queen

      
メイド・イン・ヘブンのオープニングナンバー。
フレディが亡くなって残されたメンバー3人で作り上げたアルバムですが、最初のこの曲でフレディの素晴らしい声を聴いたらウルッとします。
ちなみにこの曲のピアノは、ブライアンが弾いているようです。


36位 White Queen(As It Began) / QueenⅡ (1974) Brian May


クイーン美学の頂点だと、多くのファンが思うのが「クイーンⅡ」。
特に支持されているのが、フレディ中心の「サイドブラック」ですが、自分はそれと同じかそれ以上、ブライアン中心の「サイドホワイト」が大好きなのです。
ホワイトとブラックの対比こそが、このアルバムのコンセプトであり美しさの象徴でもあるのです。
その「サイドホワイト」を象徴するのがこの曲。「サイドブラック」の悪などの
イメージとは正反対の気品に満ちたブライアンらしい曲で、それを上品に歌い上げるフレディも素晴らしいです。


35位 神々の業 / Sheer Heart Attack (1974) Freddie Mercury


「シアー・ハート・アタック」にはこの「神々の業」という曲が2曲あるのですが、これは最後13曲目の「神々の業」です。
どちらも作者はフレディですが、全く曲調が違い、こちらはアルバムのラストに相応しい曲になっています。
最後の「Wo wo la la wo」は、ライブのラストでも大合唱されました。
この曲があったから、後に「God Save The Queen」がライブのラストに大合唱され幕を閉じるという、素晴らしい演出がされるようになったのかも知れません。
 

34位 SeaSide Rendezvous / オペラ座の夜 (1975) Freddie Mercury


オペラ座のイメージにピッタリの楽しい曲。こんな曲をパッと作ってしまうフレディって凄すぎる!
そして驚くのが中盤の声のオーケストラ♪ ライナー読むまでは気づかなかったのですが、フレディが木管楽器、ロジャーが金管楽器を演じているのです。
ホント楽しい曲です。


33位 永遠の翼 / 世界に捧ぐ (1977) John Deacon


ボストンらアメリカ勢に通じる音も持つ曲で、多くのファンに愛されるジョンの名曲です。
フレディがいつも以上に鋭い声で歌っているのは、ジョンの歌詞はとても優しくジョンならではの世界観が出来上がっているので、それに対抗するようにフレディもいつもと違った歌い方をしているのでは?と雑誌で読んだことがあります。
ライブではファンがフレディと共に、サビを合唱するのが素敵です。


32位 Too Much Love Will Kill You / Made In Heaven (1995) Brian May


以前にこの曲は取り上げましたが、もともとブライアンのソロ曲で、気に入ったフレディが歌ったものがクイーンバージョンとして、フレディが亡くなった後にアルバムに収録されました。
「Jewels」に収録されていたので、ファンになりたての頃からずっと好きなバラードです。


31位 炎のロックン・ロール / 戦慄の王女 (1973) Brian May


記念すべきクイーンのデビュー曲。
イントロのリフから何かがこれから始まるような、胸の高まりを与えられます。 
デビューシングルとだけあって、勢いがあるハードロック曲でクイーンの原点。

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30位→21位
20位→11位
10位→1位

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-21 00:55 | ランキング | Comments(2)

エビアンでカフェ

今日は10月にも行った、エビアンコーヒーでカフェ。
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熊谷駅前を見渡せる最高の立地。
店の雰囲気もとてもいいです。
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注文したのはブレンドコーヒーとホットケーキ。
コーヒーは深みがあってホットケーキとの相性抜群!
素敵な時間を過ごせました。

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-19 22:26 | Cafe | Comments(0)

おいしい秘密

サッポロ、桑田さんのCMが素晴らしすぎる!



ズッコけるのもお茶目な桑っちょらしくてイイですね。
こういう歌を歌わせたら桑田さんの右に出る者なし!
来月のシングルも発売日に買おうかなぁ・・・

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-18 23:47 | 聴いた曲 | Comments(0)

Hello,Good-bye

遅くなりましたが、YUIのアーティストブック「Hello,Good-bye」を買いました。
発売日に街中の本屋を探し回りましたが、どこにも置いてなくて取り寄せてやっと届きました。
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今までのロッキンのインタビュー記事をまとめて1冊にしたような本でとてもいいですよ。
自分は全て持っているんですが、それでもこうやってアーティストブックとして1冊の本になると感慨深いものがあります。
最後にはYUIのメッセージもあるので、ファンの皆さんには是非お勧めします。
それから来月にはB-PassでもYUIのアーティストブックが出るので、そちらも楽しみです。

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-17 22:19 | | Comments(0)

今後の予定

3日に1回くらいは更新したいんですけど、仕事に就活と忙しくなかなかブログを更新できません。
明日からはいくらか時間にゆとりが生まれるので、更新していこうと思います。

私の今後の予定ですが、まず今月23日に全日本プロレス観戦に行きます!
秋山選手ら、元ノア勢「バーニング」が参戦するということで全力で応援に!
まあ自分はもともと全日ファンでもあるので、楽しみです。

そして3月3日から4泊5日で福岡・大分へ旅行へ。

3月28日にはmiwaの武道館卒業ライブに参戦!
miwaの記念すべき初武道館ライブであると共に、miwaの大学卒業記念ライブでもあります。

それから買いたい物は、YUIのアーティストブック2冊。
うち1冊は明日発売。(たぶん明日アップします)

そして私が行った桑田さんのツアーDVDとシングル。
これは値段が富裕層向けなんで、買えるか分からないなぁ・・・

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-13 22:53 | 日記 | Comments(2)

雪の近代美術館と荒川

昨日は関東で朝から雪が降りましたね。
午後からは雨に変わり溶けてしまいましたが、その前に少し撮影。
北浦和、近代美術館にて。まだ降り始めで薄っすらと雪化粧。
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熊谷に戻ってきて、荒川へ。
この頃はもう本降り。
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寒かったけどなかなか撮れそうもない写真が撮れてよかったぁ~

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2013-02-07 16:45 | ぶらり旅 | Comments(0)

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