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QUEEN+Adam Lambert / LIVE IN TOKYO 2016 @日本武道館

クイーン+アダム・ランバートの武道館ライブに行って来ました!
21日・22日・23日連続参戦です!
(22日はチケットが無いので外から)
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とりあえず、ここまでのことを簡単に振り返りましょう。

来日が決まったのが6月15日。
このときは9月22日・23日の2日間の予定でした。
ずーっと願っていた念願の来日、もう喜びで一杯でした。

それからすぐにチケットぴあで1次先行が始まって、勿論両日申し込み。
そして見事に両日当選!

でもここから悪夢が襲ってきたのです。
なんと、当選したにも関わらず、クレジット引き落としと勘違いしていて、入金をせずに支払期限を過ぎてしまったのです。
当選は無効となり、1次先行はこれにて終了。

これには落ち込みました。
かなり良い席だったのに、自分のミスのせいで当選が無効になってしまったのです。

そんな中でなんとか気持ちを取り戻して、2次、3次先行も申し込むも、全て落選。

残るは一般発売のみ。
人生で初めて、徹夜で並びました。
結果、ぴあ店頭では売り切れたものの、その後回ったローソンで奇跡的に23日のSS席が空席だったので、買うことが出来たのです。

これでとりあえずは武道館に入れる。
安心したけど、やっぱりもう1日観たい、けど22日は完売状態。

そんな中で発表された台湾・台北公演。
これは知った瞬間に行くしかない!と思いました。
大好きな台湾で大好きなクイーンを観れるなんて、夢のようじゃないか、と考えて代行業者に頼んでチケットを購入。
それから航空券とホテルも確保。
祝日だから航空券は高くて取るの苦労しました。

で、台北ライブの手配が終わったところで、まさかの21日武道館追加公演が発表になったのです。
これは全く想定外でした。
これで武道館3日連続になるし、前後には台北と上海公演もある。
これは相当ハードなスケジュールで、若いアダムはまだしも、ブライアンとロジャーの体調が心配にもなりました。
それでも3日連続なんて、日本だけ。感謝の気持ちを持ってチケットを取ることを決意。

そうして無事に21日のチケットを確保。
これで台北公演と武道館2日間の合わせて3日間、ライブを観れることになったのです。

今月初め、大事な試験が終わってからというもの、あっという間に時間は過ぎて気づけば台北ライブ1週間前。
天気予報を見ていると、恐れていたことが。
大型の台風が発生して、台湾と日本にゆっくり向かってくるとのこと。

それから当日を迎えるまで気が気じゃなくて、こまめに情報収集しながらライブ前日を迎えました。
18時に仕事が終わって、その足で上野へ。
翌日は朝早い飛行機なので、上野のカプセルホテルに前泊することにしたのです。

カプセルホテルに着いて、さあ寝るかと思ったときにエクスペディアから連絡が。
台風の影響で飛行機が大幅に遅れるとのこと。
これでライブに間に合わないことが確定となり、台北行きは取り消しに。

翌日、がっかりしながら帰宅。
自宅で、あぁ今頃本当なら台北で生でクイーン+アダムを観ていたのになぁ・・・と、本当にこの日は落ち込みました。

それでも2日後には彼らは日本にやって来るのです。
念願だった来日公演を楽しむため、気持ちを切り替えないと!と思って、何とか台風のショックを振り払うことが出来たのです。

ライブ当日の朝には台風は関東を通過。
メンバーも無事前日に来日。
ライブには影響なさそうです。

そんなこんなで、何とかライブ当日を迎えることが出来たのです。
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チケットがあるのは初日の21日と最終日の23日。
22日はチケットが取れなかったけど、会場の雰囲気だけでも味わおうと、武道館まで行きました。
結果、結構音が聴こえました!
私と同じく外から音を聞く方は30名ほどいらしたので寂しい想いをすることなく過ごせました。

いずれも15時くらいには武道館に到着。
グッズの列が凄まじくて、2時間近く並びました。
でも1番欲しかった日本限定湯飲みが売り切れてしまってショック・・・。
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Tシャツは買うことが出来ました。
日本限定、日の丸クイーンTシャツ!
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裏がWe Will Rock Youになっていてカッコいい!
武道館と書かれているのも良いですねぇ。
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こちらのグレーのTシャツはアジアツアーのもの。
裏にはツアーの日程が書いてあり、見るたびに気持ちが高まります。
日本だけ3日間・・・やっぱり嬉しい!

21日は会場近くまで友人と行って、ライブ終了後は、一昨年のサマソニで出会ったクイーン仲間の方達とオフ会。
そして22日と23日のライブ開演前には、ブログ仲間のryoさんに久しぶりにお会い出来て、とても楽しい時間を過ごせました!

そして18時に開場。
21日はS席で1階の2列目、ほぼ真横でブライアン寄りの席!
23日はSS席だけど、アリーナの後ろの方でした。
多分アリーナは全てSS席なんじゃないかなと感じました。

開演予定の19時を過ぎて、ステージを覆う幕の周辺にスモークが噴出され、なんとも幻想的な雰囲気。
どんどん気持ちが高まって行きます。

もうすぐブライアンとロジャーに会える!
もうここまで来たら冷静ではいられません。

15分くらい経ったでしょうか?
遂に会場が暗転!
場内大歓声!

いよいよ始まります!

セットリストは3日間少しだけ違いましたが、ここには1日目のものを載せます。

************************
Seven Seas of Rhye (輝ける7つの海)
Hammer to Fall
Stone Cold Crazy
Fat Bottomed Girls
Don’t Stop Me Now
Killer Queen
Somebody to Love (愛にすべてを)
Love Of My Life
Teo Torriatte (Let Us Cling Together) (手をとりあって)
These Are the Days of Our Lives (輝ける日々)
Drum Battle
Under Pressure
Crazy Little Thing Called Love (愛という名の欲望)
Another One Bites the Dust (地獄へ道づれ)
I Want It All
Who Wants to Live Forever
The Show Must Go On
Last Horizon
Guitar Solo
Tie Your Mother Down
I Want to Break Free
I Was Born To Love You
Bohemian Rhapsody
Radio Ga Ga
~~~~~~~~~~~~~~
We Will Rock You
We Are the Champions
God Save The Queen
************************

スクリーンにアダムとブライアンが登場。
ステージに歩いてくる様子が映し出されて、期待は最高潮に高まります!

そして次の瞬間、あの「輝ける7つの海」のピアノイントロと共に、ステージを覆っていたカーテンが一気に幕を開け、割れんばかりの大歓声!

特殊なサングラスをしたアダムとブライアンが登場し、2人で花道を進みながら演奏開始。
この2人揃って歩く姿が鳥肌が立つくらいカッコよかった!
3日目はアリーナなのでここで観れたのは、このアダムとブライアン中心でしたが、1日目は1階の真横なので2人は花道を歩けば歩くほど私からは遠くなっていきます。
そんなときにロジャーが目に飛び込んできました。
サングラスロジャー!カッコいい!

1曲目からもう確信しました。
アダムがクイーンの曲に最高に馴染んでいると。
これは凄いライブになるぞと思いました。

2曲目の「Hammer to Fall」で1日目はブライアンが目の前にやって来ました!
ギャー!!ブライアンの表情がハッキリとわかる!
「ブライアーン!」と大声で呼ぶと、こっちを見てくれて目が合ったような気がしました。
なんというにこやかで優しい表情なんでしょう。まさに天使。
感動で涙が止まりませんでした。
こんなに近くにブライアンが来てくれるなんて思いもしなくて大感動でした。

3曲目の「Stone Cold Crazy」はハードなステージ。
演奏が最高にカッコいい。
スクリーンに白黒で映し出されるロジャーがまた渋くて素敵。

続いて『Jazz』から「Fat Bottomed Girls」「Don’t Stop Me Now」の2曲。
「Don’t Stop Me Now」はクイーンファンになるきっかけになった曲でもあるので特別な想いで聴きました。
サビに入るまでの独特な間でアダムが焦らすもんだから、期待もどんどん高まります。
最後の”La La La~”の合唱も素敵だったなぁ。

そして「Killer Queen」
この曲をフレディ以外のボーカルが歌えるなんて誰が想像したでしょうか?
それがアダムに本当にピッタリハマって素晴らし過ぎ。
椅子に座って怪しげに歌うアダムはまさにキラークイーン。
ギターソロでブライアンがアダムに寄って、アダムはシャンパンを吹き出します。
この演出も素晴らしい。
そして「Hello Tokyo」とアダム!
ブライアンもロジャーも満面の笑みです。

アダムのMCが終わるとこれも有名なあのピアノイントロが。
「Somebody to Love」です!
序盤から大ヒット曲のオンパレード。もう凄すぎです。
この曲だってアダムだから歌うことが出来る曲ですよね。

そしてメンバーが一旦下がって、ブライアンがアコースティックギターを持って花道を1人で進んできました!
「こんばんは、東京!お元気ですか!」
「ちょっと待って下さい」、と日本語で話してブライアンが取り出したのは自撮り棒。
会場360度回ってブライアンと一緒に記念撮影です。

それからブライアンは静かに話し始めます。
「これはフレディが若い頃に作った曲です」と。
そして日本語で「一緒に歌って下さい」と!

ここまでくれば何を歌うのかファンなら誰でもピンと来るでしょう。
「Love Of My Life」です。
フレディが元気だった頃からのライブの定番曲で、ブライアンの弾き語りでフレディが歌うスタイルでした。
フレディが居ない今、歌うのはブライアン。
勿論みんなで大合唱です。
そして終盤、スクリーンにフレディが登場して、この日1番の大歓声。
もう涙が止まりません。みんな泣いていました。

フレディと共に最後のパートを大合唱。
消えゆくフレディをジッと見つめるブライアン。
最後には拳を突き上げて、フレディとの別れを惜しんでいるようにみえました。
この光景にまた涙。
フレディ、ありがとう!!

そこからブライアンは弾き語りで「手をとりあって」を歌い始めます。
クイーンと日本の絆を歌った、日本のファンには特別な1曲。
この曲をやってくれて本当に嬉しいです。
ブライアン、サビの後半は高音でかなりキツそうだったけど、日本のファンの為に一生懸命歌ってくれました。
そんなブライアンをフォローするように私達ファンは更に大声で熱唱。
まさしくそれは「手をとりあって」の光景でした。

ブライアンの日本への愛が伝わってくるステージでした。ありがとう!

そしてロジャーがギターを持ってブライアンがいる花道へ歩いてやって来ました!
そのギターをブライアンに渡して、ここで主役はロジャーにチェンジ。
ブライアンが「ロジャー・テイラーさん!!」と日本語で紹介するのが可愛かった!

ロジャーが歌うのは「輝ける日々」
フレディ最後のミュージックビデオとなった美しき曲です。
モニターには若かりし頃のメンバー4人が東京を観光する姿が映し出されます。
特にジョンが映し出されたときは大歓声。
その歓声を聴いたロジャーとブライアンもとても嬉しそうな表情。
ジョンもいつまでもクイーンのメンバーの一員です。会場にはジョンの魂もありました。

花道にドラムセットが用意され、ロジャーがスタンバイ。
一方ステージにはロジャーの息子のルーファスがドラムをスタンバイ。
何が始まるのかと思ったら、親子のドラムバトル!

ルーファスはお父さんの若い頃そっくりでかなりのイケメン!
そしてドラムは超パワフルで上手い!
でもお父さんだって負けていません。
圧巻のドラムソロでした。

ロジャーが「友を亡くしたよ」と言って始まったのが「Under Pressure」でした。
スクリーンには今年亡くなったデヴィッド・ボウイの姿が!胸が熱くなりました。
ここでアダムが戻って来て、ロジャーと熱唱。
主にフレディパートはアダムで、ボウイパートはロジャーが歌っていたような気がします。

アダムの和やかなMCの後始まったのがアメリカで大ヒットした「愛という名の欲望」「地獄へ道づれ」の2曲。
ジョンが作った曲もやってくれて嬉しかったなぁ。

ブライアン史上、最もハードでカッコいい「I Want It All」は最初のハモリに鳥肌が!

続く「Who Wants to Live Forever」「The Show Must Go On」はアダムのボーカルが伸びやかで実に素晴らしかったです。
「The Show Must Go On」は初日しか披露されなかったので、初日に行って聴けて良かったです。

そしてここから再びブライアンのソロタイム!
天に舞ったブライアンが奏でる「Last Hrizon」は本当に美しくて大感動!
バックの美しい宇宙の映像が、天文学者でもあるブライアンのイメージにもピッタリで本当に素晴らしかった。
本当にブライアンのギターの音色は唯一無二だと再認識しました。

そこから流れるように「Tie Your Mother Down」のリフが!
この曲はライブ序盤で披露されるイメージの曲だけど、中盤以降だとまた違った盛り上がりをみせます。
本当に最高に盛り上がる曲ですねぇ!ちなみにこの曲のドラムはルーファスが叩いて、ロジャーは裏でタンバリンを叩いていました。

こちらもジョンが作った「I Want to Break Free」もいい感じで終了。

そして私にとって特別なあの曲が!
「I Was Born Tove You」です。
あの日あのとき、あのタイミングでこの曲を聴いていなければ、今頃こうやってクイーンのライブに来ているのかなぁ?と考えると感慨深いものがありました。
そしてこの曲をやってくれるのは日本のみ。
日本で人気が高い曲だというのもメンバーは十分わかってくれているもの本当に嬉しいです。
この曲のギターソロはかなり難易度が高そうでしたけど、ブライアンはクールに完璧にタッピングもこなしていて圧巻でした。

さあ、そして遂にあの曲が演奏されました。
ロック史に刻まれた永遠の名曲「Bohemian Rhapsody」です。
始めはアダムのボーカル。実に伸びやかな美しいボーカルです。

そしてフレディが再び降臨。
歴史的な名曲を一瞬たりとも聴き逃すまいと、集中して耳を研ぎ澄まして聴きました。

オペラの後は爆発と共にハードロックに突入。
なんていう開放感なんでしょう!
その後のアダムとフレディの掛け合いがまた素晴らしかったです。

この曲で本編終了かと思いきや、「Radio Ga Ga」がまだ残っていました。
物凄い代表曲のオンパレードで、出し惜しみなんてそこには一切ありません。
サビの手拍子は気持ち良かったなぁ!

そうして本編終了。
すぐにメンバーが戻って来てアンコール。

ブライアンに比べてあまり喋らないロジャーが日本語で「ありがとう」と言ってくれたのが本当に嬉しかった!
そしてあの曲のドラムが!

「We Will Rock You」です。
今や世界中で歌われているクイーンの代名詞的な曲で、会場は完全に一体化。
この曲を武道館で合唱出来るなんて、本当に夢のようです。

そこから続くのは勿論、「We Are the Champions」です。
アンコールがここまで予想できるバンドってきっとクイーンくらいではないでしょうか?
偉大なるワンパターン!もはや伝統の域です。

最後に心行くまで大合唱しました。
あのときの光景は一生忘れたくありません。
本当に素敵な光景でした。

そうしていつの間にか「God Save The Queen」が流れてお別れの時間。
ブライアン、ロジャー、アダムが肩を組んで深々とお辞儀。
最後にブライアンは高く拳を突き上げて、去って行きました。

こうして3日間のお祭りは大盛況の中幕を閉じたのです。
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特に3日目は全てを出し切って、満足感と終わってしまった寂しさで一杯で、帰路はあまり記憶がありません。
日付が変わった頃に帰宅。

SS席限定グッズは豪華でした!
トートバッグにラミネートパス、限定Tシャツとパンフレットです。
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パンフレットはどれも良い写真ばかりで大満足です。

さて、念願だったクイーン+アダムの来日公演。
本当に夢のような楽しい幸せな時間でした。

セットリストも代表曲満載で誰でも楽しめる最高のものだったと思います。
演出もメンバーのパフォーマンスも最高レベルのものでした。

大好きなブライアンとロジャーを生で観れた感動は勿論ですが、フレディとジョンの魂も至る所で感じることが出来たライブで、本当に嬉しい気持ちで一杯です。

これもアダムのお陰です。
アダムがブライアンとロジャーを日本に連れてきてくれたのです。
本当にアダムにも感謝の気持ちで一杯です。

それにアダムのパフォーマンスは実に素晴らしかった!
間違いなく天国のフレディも喜んでくれているでしょう。

大好きなクイーンの曲を、特別な日本武道館でこうして3日間に渡って聴くことが出来て、本当に幸せでした。
私はこれからもクイーンを聴き続けます。

ブライアン、ロジャー、そしてアダム、本当にありがとう!
また会いましょう!!

ー完ー

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-27 18:00 | ライブ | Comments(4)

2014年サマソニライヴ映像がリリース!!

念願のライブが終わって抜け殻状態が続いていました。
そろそろ感想を書こうかなと思ったところで、嬉し過ぎるニュースが飛び込んできました!
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クイーン+アダム・ランバート、2014年サマソニライヴ映像がリリース決定です!

発売日や作品の詳細は、10月8日(土)の新聞朝刊全国版カラー全面広告で一斉発表される、とのことです。
来日公演が終了してすぐさま、こんなことが発表されるなんて想像もしませんでしたよ!
しかも武道館ライブじゃなくて、一昨年のサマソニライブというのにも驚き。

サマソニライブは初めてブライアンとロジャーを生で観れた特別な思い出です。
それが作品になるなんて・・・。

しかもクイーン+アダムとしては、これが初めてのライブ映像作品となります。
世界中いろいろな国でライブをやって来て、ここで日本のライブを選んでくれたのがまた嬉しくて堪りません。
勿論「手をとりあって」も入っています!

↓ 当時の詳しいライブレポートはこちらから ↓
QUEEN+Adam Lambert / SUMMER SONIC 2014 @QVCマリンフィールド

いやぁ〜!これは本当に楽しみだ!
一気に抜け殻状態から抜け出せそうです!

まずは来月8日の朝刊を楽しみに待とうと思います。

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-26 18:33 | 音楽の話題 | Comments(0)

最終日!

終わってしまいました…
最高の時間でした。
詳しくは後日書きます。

よし、明日から仕事頑張るぞ!
ブライアン、ロジャー、アダムありがとう!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-23 22:57 | 日記 | Comments(0)

2日目!

2日目の今日はチケットが無いので入れませんでしたが、会場までは行きました。

私と同じように、何らかの理由でチケットを取れなくて、外から音漏れを聴く方がたくさんいらっしゃいました。
詳しいことは全て終わってから記事にしますが、昨日と若干曲目が変わっていたような気もします。

外から聴くクイーンの曲も良いものでした。

明日は最終日。思いっきり楽しむぞ!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-22 23:14 | 日記 | Comments(0)

初日!

クイーン+アダムの武道館初日が終了しました。
最高の幕開けでした!
明日はチケット無いけど会場には行きますよ♪

グッズ売り場は大混雑でしたので早めに行かれることをお勧めします。
明日も盛り上がりましょう!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-21 23:14 | 日記 | Comments(0)

遂に今日!!

日付が変わって今日!
遂にクイーン+アダムの武道館ライブの初日となりました!
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来日が決まったときは、まだまだ先のような感じもしたけど、あっという間だったなぁ。

その間にはチケットの争奪戦だったり、大切な試験を受けたりといろいろあったけど、何とか当日を迎えられて感慨深い想いです。

メンバーも無事に日本に到着したようでホッとしています。
3日連続ということで、メンバーも日本のファンの為に相当無理をしてくれていると思います。
私たちは感謝の気持ちを忘れずに、最高のライブを、最高のときを過ごしましょう!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-21 00:00 | 音楽の話題 | Comments(4)

私のクイーン史

私がクイーンファンになったのは2009年、高校3年生のときでした。
なのでファン歴はまだまだ全然浅いのですが、大好きな気持ちは往年のファンの方と一緒だと思います。

高校3年生のときに観た『CDTV』の”日本で最も売れた洋楽ベストアルバム特集”で取り上げられたのがクイーンの『ジュエルズ』だったのです。
そこで流れたのが「I Was Born To Love You」と「Don't Stop Me Now」でした。
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曲自体はCMなどで聴いたことがありましたが、映像で観るクイーンはそれが初めて。
もう全身に電気が流れるくらいの衝撃だったのを今でも鮮明に覚えているんです!

当時洋楽で聴いていたのはビートルズくらい。
こんなにカッコいい、ゾクゾクするような音楽が世界にはあるんだ!と感動。
すぐにCDショップに走り、『ジュエルズ』を購入。
以来、数えきれないほど聴いてきました。

そんな経緯もあって、私にとってのクイーンのベストアルバムは『グレイテストヒッツ』では無くて『ジュエルズ』なのです。
このアルバムを十分聴き込んで、数か月後に隠れた名曲達が収録された『ジュエルズⅡ』を購入。
これでクイーンの音楽の幅の広さをまざまざと実感させられて、もうこの頃にはクイーンの完全に虜に。

翌年、短大に進学してアルバイトを始め、初めての給料で買ったのが『オペラ座の夜』と『クイーンⅡ』、それから『Made In Heaven』でした。
満を持して買ったクイーンのオリジナルアルバム、もうこの感動は言い表せないくらい。

それから少しずつアルバムを集め始め、1年かけて15枚のオリジナルアルバム、それから数多くあるベストアルバムやライブアルバムの多くを集めることが出来ました。
この楽しみがあったから、あの頃は本当にアルバイトも苦にはならなかった気がします。

アルバムを集め終えた頃には完全なクイーンファンとなり、なんでもっと早く聴かなかったんだろうという後悔が押し寄せてきたのも事実。

というのも、私がクイーンを聴き始めたのが2009年、すでに+ポール・ロジャースとのプロジェクトも終了してしまっていたのです。
ということは来日の可能性は限りなく低くなってしまいます。

あぁ、もうクイーンを生で観ることは出来ないのか・・・と思い聴き続けること数年・・・。

アダム・ランバートという若者と一緒にクイーンがライブをするというではありませんか!
正直、最初はアダムに対して良いイメージが無かったのですが、不意にライブ映像を観ると、あまりにもクイーンに合っていてビックリ。
ポール・ロジャースには歌えなかったオペラ的な要素を含んだ曲達も素晴らしく歌い上げているではありませんか。

これは是非観たい!と思ったときから約3年。
2014年、遂にそのときがやって来ました。
サマーソニックのヘッドライナーとして来日が決定したのです。

このライブは念願のブライアンとロジャーを観れた嬉しさで詳細をそこまで覚えていないのですが、本当に素晴らしいものでした。
そして、アダムのシンガーとしての凄さを実感させられたのです。
きっとこれはフレディも喜んでくれているなと、心から思えたのです。

” フレディやジョンが居ないクイーンなんてクイーンじゃない ”
という意見がありますが、それは私もその通りだと思います。

でも、そもそもポールにしろ、アダムにしろ、これはクイーンではなくて、” クイーン+ ” なのです。
それに世界にはクイーンの曲を生で聴きたいと思っている人が大勢いる。
そんな中で、アダム・ランバートという優れたシンガーがリスペクトの気持ちを持ってクイーンの曲を歌いあげてくれる・・・。
こんな素晴らしいことは無い!と素直に思えるようになったのです。

今度は単独で来日してくれないかなぁと願う中で、昨年はクイーン結成の地・イギリス・ロンドンを旅しました。
メンバーが通った大学やフレディの家を見たりと、本当に貴重な体験でした。
クイーンファンになっていなかったら、きっとヨーロッパに1人で行くなんて、出来なかったことだと思います。
この貴重な経験はクイーンあってのものだと、本当に心から思います。

そして今年、念願だったクイーン+アダムの単独公演。
しかもクイーンにとって特別な武道館でのライブが決まったのです!

チケットの確保には相当苦労しました。
更に、日本の前に台湾公演があるということで、台湾まで行くことを決断。チケットを購入しましたが、キャンセルになったのは前の記事の通りです。

とにかく、私にとってクイーンはそこまで好きな存在だということです。
クイーンの音楽と出会えて本当に人生が変わりました。
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そんなクイーンの曲達をもうすぐ生で聴ける!
夢のようです!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-20 23:33 | 音楽の話題 | Comments(0)

台北旅行はキャンセルに

楽しみにしていた台北旅行ですが、台風の影響で飛行機が遅れて、キャンセルとなりました。
簡単に振り返ります。

クイーン+アダムの台北ライブに行くべく、計画した今回の台北旅行。
1か月程前にエクスペディアでチェイナエアラインの航空券を購入。
行きは桃園、帰りは何故か松山という便でした。

それからネットで調べて気に入った『東呉大飯店』というホテルを楽天で予約。
そしてWifiと保険も支払いを済ませ、あとは行くだけと思った矢先に、まさかの台風発生。

こっちに来るな来るな!と祈っていましたが、まさかの台湾・日本を直撃するルート・・・。

飛行機が予定通り飛べるのか、わからないまま、昨日18日の仕事終わりに出発。
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朝早い飛行機なので、上野のカプセルホテルで前泊する計画を立てたのです。
18時に仕事が終わって、そのまま上野へ。
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いつもの富士そばで夕食。
ここのかつ丼と蕎麦のセットは安定の美味しさ。
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今日泊まるのは、上野駅中央口から徒歩5分の『カプセルサウナ ニューセンチュリー』というカプセルホテル。
道は一本だったので、とてもわかりやすかったです。
正直、カプセルホテルは苦手なのですが、今回はなるべく節約したかったのと、始発のスカイライナーに乗るのには立地が良いということで、このホテルにしました。
(成田空港にもカプセルホテルがありますが、高すぎて論外でした。)
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カプセルは普通でしたが、館内はタバコの匂いが充満していて、タバコ嫌いの私にとっては最悪。
しかもカプセル内は空調も無い為、暑くて寝れたもんじゃありません。
大浴場にも入りましたが、出た後に涼む場所が無いのも困りもの。

さて寝ようかと思った11時頃。
エクスペディアから飛行機が台風の影響で大幅に遅れるとの連絡が。
どうやら夜まで飛べないとのこと。

恐れていたことが起こってしまいました。
これでライブには間に合わなくなりました。
それでは行っても仕方ないので、キャンセル。

キャンセル代2万もかかりました。
勿論チケット代もかえって来ません。

ショックでほとんど寝れないまま朝に。
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このまま帰るのも虚しいので地下鉄で池袋へ。
やっぱり上野より池袋の方が落ち着きます。
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モリバコーヒーで朝食。
1時間くらいここでクイーンを聴きながら過ごしました。
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そして西武デパートのクイーン特設コーナーを見学。
Tシャツは欲しかったけど、4000円だったので、買わないでおきました。
多分武道館でも売るはずだし・・・。

そんなこんなで昼過ぎに帰宅。
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本当に楽しみにしていた、台北でのクイーンライブ、そして久しぶりの台北旅行。
憎き台風のせいでキャンセルになってしまい、本当に残念です。

この記事を書いている今ちょうど、台北でライブが行われているはずです。
でも過ぎたことは仕方ない。
気持ちを切り替えないと。

そう、あさってからクイーン+アダムのライブが日本武道館であるのです。
そっちに気持ちを切り替えよう!

そして台北もまた近いうちに行けるといいなぁ。

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-19 22:42 | ぶらり旅 | Comments(0)

フレディ・マーキュリーの名曲 ベスト10

ジョン・ディーコンの名曲 ベスト10
ロジャー・テイラーの名曲 ベスト10
ブライアン・メイの名曲 ベスト10

4回目の今回は最終回、フレディ・マーキュリー編です。

クイーンはやっぱりフレディ抜きでは語れません。
クイーンはメンバー全員がヒット曲を書けるバンドということで、今回のような企画が出来るわけですが、やはり世界的な大ヒットとなると、フレディ作が多いのも事実。

そんなクイーンの顔でもあり、ロック史に名を刻んだボーカリスト・フレディの名曲ランキングです。


*************************************

10位 Killer Queen / Sheer Heart Attack (1974)


クイーン初の大ヒット曲です!
この1曲だけで、フレディの才能の塊を思う存分感じられます。
若干不気味なフレディの容姿が、まさにキラー・クイーンですよね。
そんなフレディとは対照的な英国紳士らしいブライアンにジョン、いかついロジャーと、そのギャップもクイーンの大きな魅力です。


9位 My Melancholy Blues / 世界に捧ぐ (1977)


この曲は本当にカフェで聴くと最高です!
時がゆーっくりと流れる、上質な時間を過ごすことが出来ます。
シンプルなアレンジなので、フレディの素晴らしい歌唱力がいつにも増して際立ちますね。
「We Will Rock You」で始まって、この曲で終わる『世界に捧ぐ』の幅の広さも凄いものです。


8位 Don't Stop Me Now / Jazz (1978)


日本でも幾度となくCMで使われて、人気の高いナンバーですね。
サビの入りが何度聴いても最高に気持ち良い曲です!
ずーっと控えに回っていたブライアンが、終盤ソロで爆発する感じも堪りません。
胸がキュンとなるこの曲のメロディーは洋楽入門に打ってつけ。


7位 We Are The Champions / 世界に捧ぐ (1977)


この曲はもう、普段音楽を聴かない人ですら知っているでしょう。
クイーンの代表曲であるのは勿論、今や世界中のスポーツ会場でも流れ、いろいろな解釈で感情移入できる永遠のスタンダードナンバーです。
ライブのラストで披露されるのはもはや伝統の域!


6位 I Was Born To Love You / Made In Heaven (1995)


私をクイーンファンに、洋楽ファンに導いてくれたのがこの曲。
もともとはフレディのソロ曲でしたが、フレディ死後、メンバーがクイーンサウンドとして収録し直して、ラストアルバムに収録されました。
ドラマやCMで使われて、特に日本で人気が高い曲のようです。
そのことをメンバーも良く知っていてくれているので、前回、前々回と、他国では披露されなかったものの、日本公演のセットリストにだけは、この曲を組み込んでくれたのです!
今でもこの曲を聴くと、クイーンを好きになった当時の心境が蘇って来て、胸が高まります!


5位 Bohemian Rhapsody / オペラ座の夜 (1975)


言わずと知れたクイーンの代表曲であり、ロック史に残る永遠の名曲です。
”ママ、たった今人を殺してきた”という衝撃的な歌詞のバラードで幕を開け、そこからブライアンのギターソロ、オペラ、ハードロックと展開して、最後はまたバラードで終わるサマは圧巻の一言。
こんな曲はフレディにしか作れません。
この曲はベストで聴くよりも、やっぱり『オペラ座の夜』の曲順で聴くと、1番しっくりくるなぁと感じます。


4位 La Japonaise / Barcelona (solo・1988)


まだクイーンが世界的にはそこまで知られた存在では無かった75年当時。
その年の初来日では、日本のファンは熱狂的にメンバーを向かい入れました。
その日本公演の成功もあって、その後世界に羽ばたいていったという経緯から、メンバーは大の親日家に。
ブライアン編で取り上げた「手をとりあって」はそんな日本のファンへの感謝を込めて、サビでは日本語の歌詞が取り入れられて、日本のファンにとっては特別な1曲です。
「手をとりあって」は有名ですが、この曲はそこまで知られていない感じがします。
フレディソロの「La Japonaise」、まさしく日本のことを歌った曲で、曲の半分は日本語です!
メロディが和の雰囲気そのもので、やっぱりフレディは本当に日本を好きでいてくれたんだなぁと嬉しくて仕方ありません。
それにしても、フレディの日本語の発音が素晴らしい!



ここで20位から11位までも。
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20位 Lazing On A Sunday Afternoon / オペラ座の夜 (1975)

19位 You Take My Breath Away / 華麗なるレース (1976)

18位 Bicycle Race / Jazz (1978)

17位 How Can I Go On / Barcelona (solo・1988)

16位 Seaside Renb ezvous / オペラ座の夜 (1975)

15位 Barcelona / Barcelona (solo・1988)

14位 Somebody To Love / 華麗なるレース (1976)

13位 Great King Rat / 戦慄の王女 (1973)

12位 In My Defence / single (1986)

11位 Lily Of The Valley / Sheer Heart Attack (1974)

「Bicycle Race」や「Somebody To Love」といった代表曲がベスト10に入らなかったのが自分でも意外でした。
それだけクイーンは代表曲が多いということの裏返しでしょうか。
隠れた名曲「Lily Of The Valley(谷間のゆり)」はの美しさは感涙ものです。

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3位 Made In Heaven / Made In Heaven (1995)


『ジュエルズⅡ』収録されていたとあって、ファンになりたての頃から大好きな曲。
この曲も、もともとはフレディのソロ曲で、こちらはクイーンバージョンです。
ブライアンのギターを筆頭にゴージャスなクイーンサウンド。90年代もフレディが元気でクイーンが活動を続けていていたら、きっとこんなサウンドだったのかなと想像を誘う美しい演奏です。
特に別世界に誘うようなブライアンのギターソロは素晴らしすぎる!
フレディのボーカルも実に美しい!本当に大好きです。


2位 Love Of My Life / オペラ座の夜 (1975)


名盤『オペラ座の夜』収録の美しき名曲。
オリジナルバージョンも素敵ですが、ブライアンのギターとフレディのボーカルだけで奏でられるライブバージョンが本当に素晴らしく、いつでもライブのハイライトになってしまいます。
今度のライブでも大合唱したいな・・・フレディと一緒に。


1位 Nevermore / QueenⅡ (1974)


『クイーンⅡ』収録の大好きな1曲。
このアルバムは、ブライアン中心の”サイドホワイト”とフレディ中心の”サイドブラック”の世界観の対立が描かれたコンセプトアルバム。
そんな展開が激しいサイドブラックの中で、この曲によって一瞬ホッとできる時間が作れれているのだと思います。
クイーンのコーラスワークの美しさを存分に見せつけられる、短いながらに非常に美しい名曲です。

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改めてこうやってフレディ作の曲を並べてみると、やっぱり凄い!
有名な曲ばかりだし、どの曲もほかのアーティストでは作り得ないような次元に達しているなぁと改めて、フレディの凄さを実感させられます。

さて、メンバー4人の名曲をそれぞれ特集してきましたが、やっぱりクイーンはフレディ、ブライアン、ロジャー、ジョンの4人だったからクイーンだったんだと、強く思いました。

きっと今度の来日ではアダムのボーカルに引き寄せられて、フレディとジョンの魂も一緒に日本へやって来てくれると思います。
まだまだ聴き込んでいきます!

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-15 21:44 | ランキング | Comments(0)

アジアツアー開幕!

クイーン+アダムのアジアツアー。
遂に開幕しました!
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クイーン+アダム・ランバート アジアツアー2016

9月12日 イスラエル・テルアビブ
9月17日 シンガポール
9月19日 台湾・台北
9月21日 日本・東京
9月22日 日本・東京
9月23日 日本・東京
9月26日 中国・上海
9月28日 香港
9月30日 タイ・バンコク
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初日のイスラエル・テルアビブ公演は大盛況だったようですよ!

ところイスラエルって、アジアって感じがあまりしませんよねぇ。
クイーンは中東でも人気があるので、近隣の国々のファンの方もイスラエルにたくさん集まったんだろうなぁ。

もう武道館初日までも1週間となりました。
私はその前に台北公演を観に行くのですが、どうやら台風が3つも発生して、台湾に直撃の恐れもあるとのこと・・・。

おいおい、勘弁してくれよぉ。

今後の台風の進路次第では、台北公演を観れるのか雲行きが怪しくなってきました。
ここは祈るしかありません。
台風、台湾に近寄らないでくれよ!
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念願だった、クイーンのライブ・・・3連戦!!
全てのアルバムを聴き返しながら、台北行きの準備を整えたいと思います。

  by fmbmrtjd-mmkkai | 2016-09-14 00:04 | 音楽の話題 | Comments(0)

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